会社情報

ダウンタウンデスクの信念

  • 情報提供から手配まで=学校側と留学生の中間に立つ
  • 渡航後、授業開始後=プロフェッショナルとして留学生の立場と権利を守る

 

代表挨拶

ダウンタウンデスク社(DD:通称ディーディー)は、ニュージーランド現地にオフィスを構える現地正規代理店です。

現地正規代理店とは、語学学校や専門学校、公立および私立の地元小・中・高校から「当校の正規代理店としてPR、宣伝、手配、手続き代行をお願いします」と承認され、代理店契約=コントラクトを交わしたニュージーランド現地法人を指します。

語学学校なら語学を、専門学校ならその専門の学問を教えるのが本業なので、PRや販促は大半を外部に委託するのが一般的なのです。

学校は、留学希望者から直接問合せが来た場合、入学を促すために自校の良い面を強調します。

しかし、わたしたち現地正規代理店は、『学校選択のための情報提供機関、手配代行機関』ですから、留学生の立場に寄り添います。

耳障りの良い情報ばかりを提供するための機関ではないので第三者的な学校評価など日本ではわからない現地での評判もお伝えできます。

なお、日本にはニュージーランド留学を扱う様々な「留学手配業者」、「留学代理店」がありますが、ニュージーランド現地にオフィスを持たない手配業者や代理店の多くは、弊社のような現地正規代理店に業務を委託しています。

留学生の方が学校に直接申込みをした場合、得られるパイプは対学校だけですが、現地正規代理店経由であれば、 第三者的な人脈も確保できます。渡航前から学校以外にも情報入手先としてのパイプを持つことができるのです。

渡航後、実際に顔を合わてからは現地のお付き合いが始まります。同じ国同じ街で私たちスタッフ同様、お互いに「海外在住者」になるのですから、そこからが本当のお付き合いの始まりです。

コースが始まってからでも、授業やホームステイ等でトラブルを抱えたら間に入って対応する役割を担いますから安心してお任せください!

もう誰も知らない外国に行くのではありません。DDという知り合いがいる国へ行くのです。

その期待に応える存在であり続けるため、スタッフ一同、日々精進しお待ちしてます。

 

 

Downtown Desk Ltd.

代表 寺西尚樹

ブログ:ニュージーランド移住&海外生活と留学のブログ

 

【略歴】

・1983年~ 大学卒業後、サラリーマンと満員電車が嫌でワーホリにてオーストラリアへ、1年半暮す

・帰国後、東京で雑誌記者、 PR会社勤務。結婚を機に寿退職

・1991年~ 夫婦でUSA、メキシコ、タイ、ネパール等でバックパッカー放浪

・1993年~ オーストラリア・ゴールドコーストで日本語新聞『日豪プレス』QLD版編集長

・1995年~ ニュージーランド移住。 NZ初の本格的日本語雑誌『月刊NZ』 の創刊に従事

・2000年~ 留学手配ビジネス 『Downtown Desk Ltd』創業、創業以来オークランド中心部にオフィスに構える



旅行業者とは違いますので「NZは良い国ですよ~」というような宣伝話ばかりするのが嫌いです。そしてデータよりも自身の経験や主観こそ大事だと考えます。データやネット情報はしょせん一般論ですから。皆さんも自分の感性や直感をもっと信じていいと思いますよ!

 

会社概要

サイト名 ニュージーランド語学学校紹介デスク
サイトURL http://downtowndesk.co.nz/
会社名 Downtown Desk Ltd.
設立 2000年3月
オフィス住所

Office 4, Level 7, The Data Centre, 214-220 Queen St. Auckland ,NewZealand


オフィス営業時間 月~金曜日 (NZ時間)午前10時~午後5時

お気軽にお越しください。
電話番号 +64-9-3744-333(NZ国内からは09-3744-333)
電話応対時間 月曜~金曜日 (NZ時間)午前10時~午後5時

お気軽にお問い合わせください。
FAX番号 +64-9-3744-345(NZ国内からは09-3744-345)
定休日 土曜、日曜 NZの祝日
取引先銀行 ANZ銀行、BrownsBay支店

三菱東京UFJ銀行
本店事業所所在地 ニュージーランド、オークランド
事業内容
  • NZ全土の学校紹介~入学手続き無料代行
  • カルチャー体験手配
  • 各種ボランティア手配
  • ホームステイ・ファームステイ手配
  • 現地メンバーサポート
  • Unicare保険(海外旅行傷害保険)加入手続き無料代行
お問い合わせ先 ryugaku@downtowndesk.co.nz

 

コンプライアンス

ダウンタウンデスクはニュージーランドへの留学を希望する方々の将来設計に最適なプランを設計し、円滑に進学できることをお手伝い(education consulting)し、また、ニュージーランド渡航後の生活がスムーズに開始できるお手伝い(settlement services)する事業を行っております。

そのため、ニュージーランドに滞在するための全てのビザに関してのアドバイスは一切行っておりません。

これはImmigration Advisers Licensing Act 2007という法令で、有資格者とその資格を免除された者のみがニュージーランドの滞在ビザに関してアドバイスすることができる、といった内容のことが定められており、弊社にはその有資格者が在籍しておらず、上述のアドバイスをすることができないためです。

そのため弊社では、上記「資格を免除された者」でビザに関してアドバイスを合法的に行うことができ、そして、何より知識と経験のあるニュージーランドの弁護士(BarristerまたはBarrister and Solicitor)が所属する弁護士事務所をご紹介しております。

 

<弊社顧問弁護士紹介>

ケントンチャンバーズ弁護士事務所( Kenton Chambers Lawyers

・住所:Level 8, 300 Queen Street, Auckland, New Zealand

・電話番号:+64-9-358-1900

・ウェブサイト: http://www.kentonlaw.co.nz

 

韓国系ニュージーランド人、 Ken Oh代表(Barrister & Solicitor)率いる弁護士事務所。

9人の弁護士が所属し、移民関連やビザ関連はもちろん、投資、不動産売買、民事訴訟や刑事訴訟も扱う。

 

また、顧問弁護士の指導のもと、個人情報の保護も徹底しており、許可なくいただいた個人情報を第三者に開示することは一切ございません。